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入学半年の在校生にインタビュー【入学してからの思いや感じた事】

The College of Ayurveda

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在校生インタビュー第3弾!
在校生のみなさんの声をシェアします。

入学してからの思いや感じたこと

自分を受け入れ大切にすることを学ぶ

現在プロコース在学生です。
はじめはプロコースの1年という長い期間と金額に迷い、
まず「アーユルヴェーダ生活3ヶ月実践コース」を受講しました。

否定ばかりしていた自分の体に、
授業で習った通り丁寧にオイルマッサージをした時、涙が溢れてきて
「私はこのままの自分を受け入れて大切にして欲しかったんだ。」
とゆう気持ちが湧き上がり、涙が溢れ出てきた事が印象的です。

「やっぱり、プロコースでしっかりと学びたい!」と決心し、
今はプロコースを選択して本当に良かったと思ってます。

表面上の知識ではなく、しっかりとアーユルヴェーダの
本質、知識、解剖生理学、オイルマッサージの実技などなど!
本当に多くの事が学べ、ユニークな先生方は私達を
アーユルヴェーダの本質へ導き成長させて下さいます。
特に理論では、知識ほぼ0からの学び初めは、チンプンカンプンでしたが、
やっと今少しづつ分かるようになってきました。

それに、年齢関係なく
「アーユルヴェーダを学びたい!」と言う
同じ志を持った仲間と学生時代の様に、休み時間に話したり、
帰りに寄り道したり、向上し合い1年共に学べる事が
とても楽しく心強いです!

健康な食生活や病気になりにくいからだ作りへ

現在、総合プロコース在学生です。
私は、看護師として約20年働いてきたのですが、
患者さんを見ていると歳を重ねてもとてもお元気な方もいらっしゃれば、
若くしてたくさんの不調を抱えている方もいらっしゃいました。

私自身も歳を重ねるうちに、健康な食生活や病気になりにくい
からだ作りに関心を持つようになり、アーユルヴェーダを知りました。
そして、夫の赴任を機に仕事を辞め、アーユルヴェーダを本格的に
学ぶためスクールに入学しました。

スクールでアーユルヴェーダを学び始めて約4ヶ月が経ちますが、
人が健康を維持するためには体質の違いを踏まえ、体質に合わせた
生活習慣を作っていくことが重要だということを、講義を通して
学ぶことができました。
アーユルヴェーダの世界は奥が深く、一度授業を聞いただけでは
十分理解できない部分があったり、課題も出たりして、授業に
ついていくのは楽ではないなと感じることもあります。
でも、授業の大変さは、それだけ講義の内容が充実していることの
表れだと思いながら、看護学校以来の本格的な勉強に励んでいます。

私は長崎に住んでいてリモートでの受講なのですが、他のリモート
受講の方とも交流があり、色々な地域の方と知り合う機会ができた
ことも良かったなと思っています。

アーユルヴェーダの知識、技術を深く知りたい、学びたい方に

現在、在校生です。総合プロコースに通っています。
アーユルヴェーダを学びたく色々なスクールを検討しました。
自分のスケジュールに合っていた事、通いやすい事はもちろん、
何よりアーユルヴェーダドクターから学べる事が一番の決め手でした。

入学して間もないですが、インド哲学やアーユルヴェーダ理論、
解剖学、アーユルヴェーダ実技、オンラインヨガレッスンなど、
どの授業も先生がわかりやすく丁寧に、笑いあり、厳しさあり、
そして愛情を持って教えてもらってます。

私達をサポートしてくれるスタッフの方々は、話しやすく、
授業の補足やアドバイス、体調を気遣ってくれて、安心して
通う事が出来ます。

他のスクールの話を聞く事がありますが、このスクールを
選んで正解だったなと思います。

アーユルヴェーダの知識、技術を深く知りたい、学びたい方に
自信を持ってオススメできるスクールです!

 

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